キャリア

キャリア

好きな仕事をしているか?情熱的に仕事をする人たちに共通する3つの指針

本記事では他業種からエンジニアへの転職を検討中の方に向けて、考え方についてのアドバイスをします。 キーワードは「3つの指針」です。ひとりでも多くの方の助けになれば幸いです。
キャリア

保護中: 2019年の勝又のエンジニア単価と案件獲得ルートと単価アップの指針を公開します

東京近郊における、エージェントさん経由&準委任契約のWeb系フリーランスエンジニアの時間単価は、ある程度十分な経験を積んだ方であれば1時間5,000円、160時間稼働を前提とした場合は1ヶ月80万円程度が一般的な目安になります。 これに対して、自分の人脈経由、あるいは企業様からの直接のお声がけによって参画する場合には、その方の実力や交渉次第で更なる高単価を獲得することが可能になりますが、現在既にフリーランスエンジニアとして就業中の方や、将来的にフリーランスエンジニアとしての活動を検討中の方のご参考になればということで、2019年の勝又の「フリーランスエンジニアとしての時間単価」と「案件獲得ルート」そして「単価アップのための指針」に関して、雑食系エンジニアサロン会員様限定で公開してみたいと思います。
キャリア

コードを一行も書いたことないのに外資系の自社開発企業に入った私が描く理想のエンジニア像

これからエンジニアを目指す人、また既にエンジニアとしてキャリアを進めている人も、こんな質問が来た時、どう答えますか? 「どんなエンジニアになりたいですか?」 人それぞれいろんな考え・夢があると思います。私にもおぼろげながら理想像があります。 今回は「技術的」なことは一切話しません。技術以外の面で、「私が理想とするエンジニア像」という視点を軸に、これからエンジニア・フリーランスを目指す人と共有したいことを書いていきます。
アウトプット

エンジニア初心者の私がイベントに登壇する4つの理由

はじめまして。Webエンジニアになって1年のShoです。この記事では、「エンジニア初心者もしくはエンジニアになるために勉強中という方こそ積極的にイベントに登壇するべき!」ということをお伝えしようと思います。 私はWebエンジニアになって4ヶ月の頃に、Rubyの勉強会ではじめてライトニングトーク(以下:LT)をし、これまでに計6回登壇してきました。私の経験をもとに、私が考える「イベントで登壇することのメリット」「登壇するまでの流れ」「発表のコツ」などをまとめようと思います。
就職活動

僕が自社開発より受託開発を選んだ理由〜企業の成長ステージと適した人材〜

「自社開発のスタートアップで爆速で成長したい」 「大企業に勤めているけどベンチャーに転職しようかな」 このようにお考えの方は、転職活動を始める前に、いったん自身の置かれた環境を見つめ直しても良いかもしれません。 企業には事業の成長度合いによって4つの「成長ステージ」に分類できます。(「成長サイクル」、「事業ライフライクル」という場合もあります。)そして、それぞれの成長ステージ求められる技術力や仕事に対する考え方が異なります。転職する際には、現在所属する企業の成長ステージと大きく乖離してしまうとミスマッチとなる可能性が高くなるのです。 「大企業からスタートアップに転職しても馴染めない人・挫折してしまう人」が一定数いるのはこのためです。 私は現職の環境を分析すると、転職先としてスタートアップ企業を選ぶことは明らかに不向きであると考えるようになりました。だからこそ未経験からWEBエンジニアとして転職活動をした際には、内定を頂いた自社開発企業3社を辞退して受託開発企業への入社を決めたのです。 本記事では、WEB系企業に転職する際に気をつけるべき、企業の成長ステージと適した人材について解説します。
キャリア

僕が航空機設計技術者からWebエンジニアへキャリアチェンジした経緯と理由

新卒で航空機設計会社へ入社し、Boeing787や三菱スペースジェット(旧MRJ)の国家プロジェクトに関わるような仕事をしていた僕がなぜWebエンジニアという職種へキャリアチェンジをしようと思ったのか?また航空機設計会社を退職し、その後プログラミングスクールへ通うため上京し、一度は大手小売業の社内SEとして働いた経験を得て現在派遣としてWebエンジニアになるまでの経緯についてご紹介していきます。
タイトルとURLをコピーしました