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【新米パパ・ママ必見】コロナショック!子育てエンジニアの生活はこう変わった

まだまだコロナウィルスの勢いが衰えませんが、そんななか、我が家では妻の仕事(週末のみパートに出ています)がウィルスの影響で休みとなりました。前回の記事にも書きましたが、我が家では、平日は妻が主に育児担当、週末はパートにでる妻に代わって私が週末1人で育児をしています。今回のコロナショックでワンオペ育児から解放され、私も時差出勤を選択し生活が大きく変わりました。今回の記事では、コロナウィルスの影響で子育てエンジニアの毎日がどのように変わったのかお話しできればと思います。今後、結婚し家庭を持ったり、出産・育児を考えているエンジニアの方々の何らかの参考になれば幸いです。
キャリア

【体験談】エンジニアと育児の両立は大変!?子育てエンジニアの一週間

昨今、さまざまなインフルエンサーの方々がプログラミングの可能性について発信されているのもあり、プログラマーやエンジニアという職種の人気が上昇しています。実際、プログラミングスクールには20代前半から30代後半まで幅広い年齢層の転職を目指している方々が多く見られます。 自身もその流れに乗り、35歳のときに未経験で転職をし、都内のシステム会社でエンジニアをしています。転職活動は年齢が影響してもう少し苦戦するかと思いましたが、これまでの営業経験も生かせる社内SEになることができ、今のところ仕事では大きな不満はないので、転職は成功だったのかなと思います。 なおその転職中に妻の妊娠が分かり、初出社から2ヶ月後に息子が生まれるという状態でした。今思うと本当によく採用してくれたなと思います。 私の場合、エンジニアとして転職してすぐに子育てとの両立が始まりました。エンジニア の仕事と子育てを同時進行するという貴重な経験をしていますので、どのようにやりくりしているかを紹介させていただくことで、同じように育児とエンジニア業を並行して行っている方々の参考になれば幸いです。
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